沖縄のプログラミング教室でもPCメガネが増えてきています。

投稿日: カテゴリー: スクールNEWS

こんにちは、AID IT キッズのミチノリです。今日は、PCメガネについて書きたいと思います。PCメガネとは、パソコンやスマートフォンから発せられるブルーライトをカットするメガネの事で、目の負担や疲れ等を軽減すると言われているメガネです。僕自身も数年前に購入をしまして、時々使っています。最近では仕事で使っている大人だけでなく、プログラミング教室の子供達の中でも授業中にはPCメガネをかけている子供がいます。

 

PCメガネと言えば、有名なものは、JINSとZoffですね。両ブランド共に店舗数も多いので、大型ショッピングモール等で見かける事があるとおもいます。PCメガネを使う事で、実際にどういった効果をもたらすのかは、科学的な根拠について詳しくは無いので何とも言えませんが、授業中に集中力を高めるツールとしては機能しているように感じています。

 

プログラミング教室では、基本的には週に1時間だけの授業なので、子供達にとってはパソコンよりも、日常的にスマートフォン、iPad、ゲーム機器を使用する時間の方が圧倒的に多いかもしれません。

今後、プログラミング教室でもPCメガネを着用する子供は増えるかもしれませんが、プログラミング教室で学習をしている「週に1時間」を遥かに超えてゲームをし続けている子もいます。1日に最低でも3~5時間はゲームをする子もいます。ゲームをする事は良い事だと思いますが、目の疲れはありますので、適度な休憩と対策は必要です。

目は、人間の器官の中で大切なモノの1つです。視力に影響を与えるコトには様々な要因があるとは思いますが、自分で出来る日常的な対策の1つとしてPCメガネを使ってみるのも良いのかもしれませんね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です