【沖縄】子供向けプログラミング教室には「楽しさ」があるべきこと

【沖縄】子供向けプログラミング教室には「楽しさ」があるべきこと

こんにちは、エイドのミチノリです。今日は手短な記事となりますが、とても嬉しい事があったので書きたいと思います。

今年度よりエイドに通っている小学2年生のお子さんがいるのですが、学校に提出する宿題の日記にプログラミング学習のことを書いて頂いたようです。

生徒のお母さんから連絡を頂いて、写真も含めて掲載の許諾も頂きましたが、とてもうれしく思います。

 

今回、授業で行ったのは、プログラミングにおける逐次処理についての考え方でしたが、Scratchのネコのそばに矢印が描かれているように、きちんと理解が出来たように感じます。

プログラミングの世界だけでなく、インターネットやWEBの世界ではまず根本として「楽しいか」が非常に重要なポイントだと思っています。work as life(ワークアズライフ)の考え方が当たり前となっていく世界では、楽しさが継続性に繋がります。

まだまだ学習は始まったばかりですが、繰り返しトライアル&エラーをしながら、かつ飽きのこないように沖縄の子供向けプログラミング教室として頑張っていきたいと思います。

 

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